1. 撮影
  2. 点検・調査
  3. 測量
  4. 観光
  5. 工業
  6. 建設業
  1. 4K以上
  2. 測量
  3. 3D
  4. 農地解析
  5. 空撮

超高解像度(12K)画像空撮サービス

設備点検などの産業用途から文化遺産、看板・ポスター撮影まで幅広く対応!
参考価格(税込)
¥495,000~

サービスについて

超高解像度カメラ(12K:約1億画素)による空撮(静止画)を行うサービスです。 ドローンによる空撮はもちろんのこと、地上での撮影もご利用いただけます。 超高解像度で撮影を行うため、通常のカメラと同じ距離から撮影した画像と比べて、拡大しても鮮明に細部まで確認することが出来ます。 このため、通常のドローンでは接近出来ない設備などの点検や、看板、観光パンフレットなど高い解像度が要求される画像の撮影に大変有効です。 豊富なドローンサービスの提供から培ったノウハウと実績から、安心してご利用いただけることをお約束します。

サービスの特徴

超高解像度(12K)カメラによる撮影

PHASE ONE社製のドローン用超高解像度カメラを使い「11664×8750」の解像度で撮影します。

高解像度を活かし離れた位置から撮影

障害物が多く、通常のドローンでは接近出来ない場所も、高解像度画像なら撮影位置から肉眼で見えない小さなクラック等も画像を拡大することで判別可能!

150m以上の高さからの撮影にも対応

最高500mの高さから撮影することが出来るため、広範囲を1枚の写真として撮影が可能です。
高解像度のため、イベントチラシやポスターなどの撮影にオススメです。

超高解像度オルソ画像、3D画像が作成可能

超高解像度画像からオルソ画像、3D画像を作成するため、拡大しても鮮明に細部まで確認することが出来ます。

飛行経験豊富な操縦者が対応します。

電力設備の点検等において数多くの経験、飛行実績を持つ操縦者が対応します。
当日の飛行はもちろんのこと、安全に配慮した飛行プランを作成して作業を行いますので、安心してサービスをご利用いただけます。

このような方にオススメです

通常のドローンでは障害物と接触するため飛行が出来ない屋外設備等の空撮点検を行いたい。

構造物の小さなクラックを空撮画像から確認したい。

大きな看板用の画像として、超高解像度で撮影を行いたい。

高い高度から広い範囲を1枚の高画質写真で撮影したい。

サービスの提供範囲

  • 作業時間(準備・片付け含む)は約6時間/日までとなります。
  • 九州全県でサービスをご利用いただけます。(詳しくはお問合せください)
  • 移動交通費は含まれておりません。

オプション

3D画像、オルソ画像作成サービス(別途料金加算)

実績

  • 電力設備点検(風力発電設備、変電設備、火力発電設備ほか)
  • ダム、コンクリート構造物(法面ほか)点検
  • 建物外壁点検(ビル壁面点検)
  • ポスター、パンフレット用画像撮影
  • 超高解像度オルソ画像、3Dモデル作成

その他

本サービスは、機体墜落時における、対人・対物への損害賠償保険へ加入しています。

注意事項・免責事項

注1 対象設備の状況や飛行条件、飛行許可・承認申請等の都合によりドローンが飛行出来ない場合はサービス提供をお断りさせていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。

 

サービス提供元

九電ドローンサービス

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